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にし阿波の傾斜地農業や傾斜地農家の現状、にし阿波の魅力、日々の記録をお伝えしていきます。私の主たる追究テーマは、食用・染料藍とお茶、祭祀信仰等です。取り組みの主な舞台は、三好市西祖谷山村有瀬、東みよし町増川です。今後の課題は、関係者との連携を強化し、取り組みを充実・深化させることです。キーワードは、「協働」です。「伝える」「つなぐ」役割を果たしたいです。取組の成果は将来、書籍化するつもりです。


by nishiawa_31

3412 三豊市財田町財田上道の駅「たからだの里」の注目商品 8/7

3412 三豊市財田町財田上道の駅「たからだの里」の注目商品 8/7_e0407569_17164331.jpg3412 三豊市財田町財田上道の駅「たからだの里」の注目商品 8/7_e0407569_17164351.jpg3412 三豊市財田町財田上道の駅「たからだの里」の注目商品 8/7_e0407569_17164338.jpg3412 三豊市財田町財田上道の駅「たからだの里」の注目商品 8/7_e0407569_17164391.jpg
 香川県の三豊市財田町財田上の道の駅「たからだの里」に立ち寄りました。
 「たからだの里」では、お茶は高瀬茶が販売されています。同じ三豊市ですからね。お茶の販売について、高瀬茶の場合は「桂谷」「茶の里」いった商標名で販売されています。 にし阿波のたとえば有瀬茶だと、「有瀬茶」「天空の山茶」といった売り方です。
 四国中央市新宮町の脇製茶場でも、高瀬茶と同じようなネーミングをしています。徳島県の場合は、こういう売り方はされていません。
 販売戦略として、商標のネーミングについて考えてもいいのではないかと思います。
 高瀬茶以外に,仁淀茶など高知のお茶があります。オリーブのほうじ茶もあります。これは、どんな味でしょうか。
 「たからだの里」ではこのほか、アンファームのドライフルーツも販売されています。アンファームは、国道32号線沿いにあります。お店でも販売されています。今日は、「たけのこするめ」を御紹介します。
 「たけのこするめ」はまんのう町の特産物になりつつあります。おつまみで、するめもどきとお考えください。
 「たけのこするめ」について詳しくはCAMPFIREホームページhttps://camp-fire.jp/projects/view/8776を御覧ください。以下、同ホームページより、一部引用させていただきます。 
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by nishiawa_19 | 2020-08-18 00:00 | その他(県外)